Monday, December 8, 2008

甚平鮫のスピーチ

私の一番好きな海に住む動物は甚平鮫である。2006年に沖縄の美ら海水族館に2回行き、甚平鮫を見たと美しく、ユニークな魚であるのを思い、興味が大きくなった。この理由から甚平鮫について話したいである。
甚平鮫は1828年に始めに「ライニオドン」と言う名前をもらわれた。南アフリカのテーブル湾で取った甚平鮫からアンドルー・スミスが名前を上げ、最初の詳記を書いた。今、「ラインコドン」と言う。
甚平鮫は世界の一番大きい魚である。詳細について話そう。普通な甚平鮫の長さは6メートルから7メートルまでぐらいだが、18メートルまでのびられる。重しの上限が13.6英トンである。甚平鮫の腹は白いだのに、背中と尻尾と鰭は鈍色で、桑色の縞と点がある。 本当に遅く泳ぎ、体の全部を使いながら泳ぐからである。
口がとても大きく、頭の幅の全部(1.5メートルまで)をかかる。それでも、プランクトン、藻類、いか、小さい魚など小さい物を探し、食べている。切れる歯がなく、鰓で潮水を出ると小さい魚がまだ口でいる。
甚平鮫は世界の熱帯に住んでいる。大抵暖かい海の沖に泳ぎ、時々渚に近く来る。研究がまだ少ないので甚平鮫の生活についてはあまり知らない。研究できるために最近甚平鮫は電機のタッグをもらった。
沖縄の美ら海水族館に今3喉甚平鮫がいる。美ら海水族館が1980年から全部で16喉の沖縄の近い沖から取り込んだ甚平鮫は住んでいた。沖の他に、この水族館は一番いい甚平鮫の育ち所である。黒潮の海という水槽は大きいからであろう(長さが27メートルで、幅が35メートルで、水深が10メートルである。) 世界中、黒潮の海しか1喉甚平鮫以上を入れられない。それも、世界の水槽に入れる甚平鮫の中に、美ら海水族館は一番多い年を取った甚平鮫がいる。10歳上である。美ら海水族館の甚平鮫は沖から取った所に似っている温や潮水の中で泳ぐ。体の8パーセントか11パーセントの重しぐらい小さい魚を食べさせている。
甚平鮫の数はだんだん少なくなっている。ゆっくり育ち、9歳まで子供を生まれなく、そのなど理由から危ない場合であろう。そして、タイワンの海で甚平鮫は一年に100喉が殺されている。その肉が高く売られるので殺すのが増えている。色々な国には自然保護のために殺すのがいけない。
殺せない事の上に甚平鮫の自然保護の事はあまりないであろう。日本は水族館で育ちで甚平鮫を少し手伝っている。生活を見え、育ち方法を使って見え、色々な研究できるなど理由で、甚平鮫がいる水族館は甚平鮫の場合が危なくなくなりでよさそう。水族館に住めば、全部の甚平鮫が死なれない。
オーストラリアやフィリピンなど所は甚平鮫がよく見える所が観光名所になった。ツアなど物でお金が出来、観光名所がよい。日本の水族館も甚平鮫で観光をされ、同じいいポイントがいる。観光している人々が面白い魚を見え、自然保護教育が来れ、本当にいい物である。鮫の中に甚平鮫はいいイメージがあるので他の鮫の自然保護のためにとてもいいである。
甚平鮫について研究がまだ少ないのに、水族館でその研究が少しやさしくなれる。水族館もツアも観光名所を作っていり、観光でお金が出来、教育出来る事で自然保護のためにいいである。たくさん理由から甚平鮫は大事なトピックである。

単語リスト
湾:わん、bay, inlet
詳記:しょうき、minute description
詳細:しょうさい、details, particulars
のびる:grow
上限:じょうげん、upper limit
英トン:えいとん、English ton, long-ton
腹:はら、stomach
尻尾:しっぽ、tail
鰭:ひれ、fin of a fish
鈍色:にびいろ、dark gray
桑色:くわいろ、pale yellow
縞:しま、stripe
幅:はば、width
藻類:そうるい、algae, seaweed
鰓:えら、gills
潮水:しおみず、seawater
原産地:げんさんち、habitat, home, origin
熱帯:ねったい、tropics
沖:おき、open sea
渚:なぎさ、shore
美ら海水族館:ちゅらうみすいぞくかん、Churaumi Aquarium
〜喉:こん、こう、counter for fish
〜を措いて:〜をおいて、other than, excluding
水槽:すいそう、tank (water tank, fish tank)
水深:すいしん、water depth
自然保護:しぜんほご、nature conservation
観光名所:かんこうめいしょ、tourist attraction
鮫:さめ、shark

ソーズ
http://animals.howstuffworks.com/fish/whale-shark.htm
http://en.wikipedia.org/wiki/Whale_shark
http://www.cnn.com/2007/TECH/science/01/11/aquarium.death/index.html
http://www.flmnh.ufl.edu/fish/Gallery/descript/whaleshark/whaleshark.html
http://www.kaiyouhaku.com/en/
http://www.mcss.sc/MCNEWS/mcn_v3_1_art3.htm

1 comment:

ecoyle said...

私も甚平鮫が好きだ。とても面白い動物なんだが、甚平鮫は私の一番好きな海にすんでいる動物ではない。それはイソギンチャクだ。簡単で、きれいで、花みたい動物だと思う。しかし、毒物があるので、タッチしなくてもいい。

イソギンチャク sea anemone